色素を定着させる施術|自然な膨らみでほうれい線を治療する|サーマクールのしくみ

自然な膨らみでほうれい線を治療する|サーマクールのしくみ

色素を定着させる施術

ドクター

デザインセンスが重要

眉・アイラインやリップなどに、専用の針で色素を埋め込む施術がアートメイクです。化粧崩れがなく、メイクの時間を短縮できるというメリットがあり、大阪の美容外科でも人気上昇中のメニューになっています。刺青は真皮にまで色素を注入しますが、アートメイクは0.02mm〜0.03mmという浅い表皮に埋め込むため、次第に薄くなっていくのが特徴で、仕上がりが気に入らなければレーザーで消すこともできます。自分の好みに合ったアートメイクを入れるには、施術する人のデザインセンスが非常に重要です。口コミ評価の高い大阪の美容外科では、しっかりしたキャリアのあるスタッフが施術を行なっていて、イメージどおりの仕上がりにすることができます。

衛生面に注意

アートメイクは皮膚を傷つける行為ですから、原則として医療機関でしか施術できません。大阪でアートメイクをしているエステサロンは違法になります。特に施術用の針を使いまわすなど、衛生面に問題があると感染症の危険もあるため注意が必要です。もし施術後に腫れや痛みが出ても、美容外科なら適切に対処することができます。敏感肌やアレルギー体質でも施術を受けられますが、アートメイクの効果には個人差があり、色素が定着しやすい方としにくい方がいます。1回では定着しないこともあるため、大阪の多くの美容外科では、2回に分けて施術を行なっています。その後は1年に1回ぐらいメンテナンスをすれば、半永久的に効果を持続させられます。